「預金封鎖」問題には「ネット資産」で対抗!?

netshisan250

預金封鎖についての話ですが
あなたは、どのように考えられておりますか?

何年か前に日本国も借金が1000兆円に達してしまうのでは・・・
と騒いでいたのもつかの間で現在は1143兆9000億円に増えてしまっているとの事です。

大体このような負債というものは、
なるべく隠したいのが常で現実には、これ以上の数字の可能性であることも否定できません。

もしかしたらギリシャの二の舞になってしまうのでは・・・

そんな不安もよぎる今日この頃です。

既に多くの人が「日本は安全な国」だと思われていないのではないでしょうか?

昔は「経済大国日本」と言われていましたが、
今では「借金大国日本」と呼ばれていますからね。

あまりにも変わりすぎました。

そもそも、この日本の借金は、
ご存知の通り「国債」という事です。

知らない方もいるかもしれないので補足しておきますが、
日本の国債というのは、実は国民が銀行に預けている預金が原資となっているんですね。

つまり、みんなが銀行に預けているお金で銀行は国債を買っているのです。

国の経済状況が良いときは問題ありませんが、
今のように借金にモガイているばあいですと考えれば恐ろしい事です。

しかも状況は全く改善されるどころか更に悪くなっていっています。

国ながらという事で特別ではないのです。

個人や会社でなくても借金が膨れ上がり返済不能となった暁には、
先のギリシャのように「パンク」するかも知れません。

ただ、日本の場合、国債を買っているのは個人の方は一部で
銀行がメインで買っている事もあり、危機感を持った者(個人)によて
投売りされる事はないので首がどうやら繋がっているといった状況なのです。

そういう構造もあるのが一つの理由で、スグに国が潰れないないのでしょうけど、
このような事(カラクリ)がいつまで通用するものでしょうか?

唯一救いなのは、ギリシャなどと違って日本の国債は、海外ファンドが関わっていないという事です。

つまり海外の保有者が危機感から投売りを始めるといった事だけは回避できる訳です。

つまり日本の国債の保有者である銀行が売りに走らなければ大丈夫だという事になりますが、
それでも、あまりにも膨れ上がる借金ですから、その事を懸念された国民が増えてきて
預金を引き出し始めないとは限りません。

一昔前に銀行が破綻する噂が飛び回ったとき
銀行に預金を引き出しをしようとする人立ちが行列を組んでいたのも記憶に新しい事です。

つまり日本国の借金を懸念する人が増え
その危機感がピークに達したらどうなるでしょうか?

先ほどの銀行の時の話と同じ行動をとることは、目に見えています。

みんなが、こぞって預金の引き出しに走ります。

日本の政府が一番恐れている事は、国民のこのような行動が起こる事なのです。

この現象が起きてしまった時が「xデー」となってしまうのです。

つまり「国の破綻」です。

これを避けるために、仮にそのような行動が起きれば、
日本は国を守るために手段を選んでいる余裕は。その場合にはありません。

なので間違いなく「預金の封鎖」という事が実行されるでしょうね。

また国も、そのような事態を招きたくないがゆえに
アベノミクスといったような経済効果を感じさせる為の演出をして、
それで円安借地を取り輸出企業が業績を回復している光景を見せ付ける事で
国民に安心感を植え付けようと必死な姿が見え隠れしていますよね。

しかし円安になるという事は、円の価値が下がるという事ですから
世界から見た日本の資産価値つまり土地なども事実状は下がっている事になりますよね。

つまり、仮に多少収入が増えたところで
現実には資産が減少している事になりますよね。

そして、そのような事が繰りえされる事で、
大衆の生活は益々苦しくなっていく事は火を見るより明らかな事です。

ただ、情弱者な老人や若い世代の人は
政府の様々な景気回復のシナリオというかパフォーマンスを見ている事で、
「日本はマダマダ心配はないだろう」と思っているのかも知れません。

どちらにしても今後において益増税が進む事は間違いないでしょうね。
結果、大衆の生活はドンドン苦しくなっていくという事です。

そんな状況下で、一番不安に思っている事が現実になったら

つまり・・・・・

・・・・

・・・

・・

本当に「預金封鎖」が現実になってしまったら、あなたはどうしますか?

そして、そこまでいく時は、当然今より経済状況は悪化しているはずなので、
あなたもリストラされているかも知れません。

その場合は、預金を引き出す事で食い繋ぐと思います。

そして、その時期に「預金封鎖」!
といった事が起きてしまったら・・・

銀行に預金だけしか持っていない人、その時点で「終り」です。

それだけでは、ありません。

そこから更に悪夢がまっているのです。

必ず以下のような現象がはじまります。

「預金封鎖」→「国債の暴落」→「円の暴落」という事です。

この不のスパイラルに歯止めが利か無い事になるでしょう。

円が急落して1ドル300円以下になってしまったら
あなたが銀行に預けている預金が実質3分の1になっていまう事になりますよね。

過去1972年以前は1ドル360円の固定相場でしたよね。

一時期1ドル70円代の超円高の時もありましたけど
この激動の時代ですから、 1ドル300円以下になるという事も
全然普通に考えられる事です。

「そんな事は絶対にあり得ない」

と思われる人がいるかも知れませんが、

今の世の中は、あり得ない事が
世界中でおきていますよね。

あの大企業がまさかの倒産とか。

日本国債が仮にデフォルト危機に直面してしまえば、
海外ファンドは円売りを加速するでしょうから
現実として先ほどの最悪の不のスパイラルに
陥ってしまう事は十分考えれる事なのです。

ついこの前のルーブルの暴落を思い出してみてください。

ロシア政府が買い支える事が出来ず
わずか1月でルーブルは2分の1になってしまいましたよね。

日本は現在の借金は1143兆円です。

これは世界の先進国野の中でも最大の借金です。

日本の政府は、この借金を垂れ流しする事の危の打開策として
増税をし続ける考えでいる訳です。

つまりNHKで「預金封鎖」の事が報道されたのは、
増税を進めていかないと結果として
日本国債が暴落するような事態になってしまうと
「預金封鎖」もあり得ます。

といった国からのメッセージというか警告です。
NHKは国営放送ですからね。

今後、起こりえる事態に対処できる準備を
我々は整えておかなければならないのです。
生きていく為には・・・

具体的には現金以外の資産を多く所有する事が重要となります。

今回の例では国内の不動産や有価証券では
巻き込まれてしまいますので、外貨預金を持つのも一つの手です。

ただ外貨預金を持つにしても
日々暮らしていくのが「いっぱい」であったり

収入を増やす手立てがなかったりでは問題は解決されません。

ただ、お金と資産を同時に作る事が、
例え今お金が無くても一般の人でも出来る方法があります。

それは、ネットを利用してネットからお金を生み続けてくれる
いわゆる「ネット資産」を作っていくのです。

あなたが。一台のパソコンとネットの環境があるのでしたら
それを使ってネットに上にお金を生む仕組み構造を作っていくのです。

つまり「ネット資産」です。

「ネット資産」を作る事の目的や重要性は分かったが、
それを、どのように作っていけばよいのか分からない。

また、ネット系に、あまり詳しくない
いわゆる初心者の人にでも「ネット資産」を構築できる
比較的、敷居の低い方法というのが存在しているのです。

そのような人の為に私が「ネット資産」を構築できる仕組みを伝授させていただきます。

詳しくは以下で、ご案内しているページでご確認ください。

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